J SPORTS「IFSC クライミングワールドカップ 2019 ボルダリング 第1戦」

東京五輪の追加種目に決定したスポーツクライミング。人工的に作った壁を登り、速度・難易度・到達点などを競う。その歴史は新しく、1989年に初めてスポーツクライミングのワールドカップが開催され、1991年に世界選手権がスタートした。

国際スポーツクライミング連盟(IFSC)が認定する公式の競技会では3種目が行われる。ロープで安全を確保して、設定されたコースを登りその到達高度を競う「リード」、高さ5メートル以下の壁に設定された複数のボルダー(コース)を制限時間内にいくつ登れたかを競う「ボルダリング」、その名の通り、どれだけ早く登れるかを競う「スピード」、そして、その3種目を1人の選手が全てこなし順位を競う「コンバインド」がある。

今シーズンも日本人選手たちの活躍に期待がかかる。来年の東京五輪に向け、日本代表選手たちの活躍を見逃すな!

4/6(土)25時 50分~29時 45分
実況を星野大輔が担当します。
ぜひ、ご覧ください!

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